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P.T.A.サミット 感想文

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PTAサミット TSUTAYA O-WEST

2015年9月21日、渋谷の TSUTAYA O-WEST で開催された PTAサミット夜の部に参加させて頂きました。
この日メジャーデビューから丸10年を迎えるPerfume。10日間にわたるアニバーサリー企画のday1として開催されたPTAサミットは、事前に行われた検定試験に合格した人だけが参加できる大変プレミアムなライブです。発表当初1回公演でしたが成績が優秀な博士達が沢山いたということで急遽昼夜2回公演となりました。
会場のO-WESTはキャパ500人ほどのライブハウスで、メジャーデビュー前はここで幾度とライブをしてきた彼女達。2005/7/7はここでメジャデビューの報告をし1stシングル「リニアモーターガール」が披露されたの記念の会場でもあります。
前置きが長くなりましたが、参加にあたり考えさせられることが多かったライブだけに、こうした背景も知った上で読んでいただけたらと思います。

コレ何なん?何のライブなん?

さて、この度私の整理番号は453番。後ろはすぐ壁でしたけど、ステージまでテニスコートの端からネットくらいでしたから、3人ともいい感じで視界に収まりそうだし最後尾でも最高の位置でした。ステージには白い緞帳がさげてあり中は見えませんが電飾によるPerfumeのロゴが浮かび上がってました。
陰アナによる注意事項が終ると暗転までの10分ほどずっと手拍子が止みません。私も含め皆さんテンション上げてきてるのがわかります。

暗転するとコンピュータードライビングのイントロ!ステージが明るくなると緞帳にはくるくると駆け回る3人のシルエット。緞帳が落ち白い衣装の3人が現れると視界は人の波、皆さん初めから全開です。

コンピュータードライビングから彼氏募集中までMCを挟まず6曲を一気に駆け抜けた前半。照明が満遍なくステージを照らしてるので終始ニコニコの3人の表情がよく見えます。しかも近い!
やったことがないフリやコールも前方の方がバッチリやってくださるので安心。アイドル的なコールも一緒に叫びました。今朝(9/22)は少々声がかれてますw
また観客の突き上げてる腕が右に左に大きく揺れ動き波打ってるきれいなモッシュ。(コレはロックのライブでみる光景でしょ!)でもって、曲は彼氏を除いて中田さんのテクノポップ、もうーこれなんなん?!なんのライブなん?!て思いました。けどすぐに気づきましたよ、これがPerfumeです!
いろんな思いが重なって涙腺は崩壊、17歳でこんなライブをやってた訳で、あらためて3人のスゴさを思い知らされました。

なが~いMC

MCで今日のセットリストにふれるあ~ちゃん。
うちらがO-WESTでやるのはとても贅沢なことだと。デビュー前は一人でも名前を覚えて帰ってもらおうと必死、O-WESTはそういう人らがよく立つ場所、当時は追い詰められた気持ちで立っていたけど、今日は同じ曲を、Perfumeを観たいと思ってくださる方ばかりの前で演れて楽しくて仕方がない!こんな気持ちでO-WESTに立てるのはうちらがくらいやろと、当時との心境の違いを嬉しそうに語ってくれました。

また当時名前を覚えてもらおうとお客さんにプレゼントしていたサイン入りシール!スウィートドーナッツの時実はよーくみとったんよ!と言って3人それぞれ一人ずつ振りを頑張ってくれた方へにこのシールが贈呈。のっち、かしゆかが渡してる間にあ~ちゃんはなにか書き足していました、すーごく気になります、あれほしかったー!

メジャーデビュー直前の7/7、O-WESTで演った時のMCノートがありましたとステージ上手からカラフルな小振りのノートを持ってくるのっち。当時は話すことを全て決めてたといって感情こめて読み始めます。
七夕にちなみステージ袖に笹が飾ってあったと説明したうえで、「笹」のことを「竹」と書いてあるらしく「笹じゃなくて竹なの?!」とっつこむゆかちゃんと会場。こんなのが盛りだくさんのノートはこの日の目玉でしたが盛りだくさん過ぎてすみません覚えてません。(T_T)
でものっちさんはやっばりのっちさん。今日はテンポよく話してるな、かまないかなと心配と期待をもって見守ってたのはあの場にいた全員だったのでしょう、かんだ瞬間おー!いぇー!と歓声と拍手!一瞬で会場を一体にしてしまいましたw

名誉のため言っておきますと、かんだのは一回だけです!
照れ臭そうにステージ後ろの方に目を向けるのっちさんはいとおしい!何せ近いし!

昼の部から夜の部までの間、恒例の記念撮影をしたけど楽しくって仕方ないから撮影後もスタッフさんも含めみんなでお話してたんです、ココに横になって。といってステージ真ん中の最前部の床を指差すあ~ちゃん。続けてこの時の様子をのっちが解説。
寝てるあ~ちゃんをみんなで囲むようにして談笑ですよ。談笑。真ん中のあ~ちゃんは捧げられた生け贄みたい(笑)O-WESTでこんなことしたの私達だけじゃない(笑)

この話しをしている3人がホントに楽しそうでね。楽しい談笑だったということもこともさることながら、今日がデビュー前と全く違うというのが表情からも感じとれました。

のっちさんの、これから話が長くなるから皆さんちょっと下がってください、という場内整理から始まったMCはトータル30分くらいかな。話はもっとありましたが盛りだくさん過ぎて思い出せません。

ディスコ!が揃う揃う

MC明けはリニアモーターガール。
去年の代々木がうらやましいと思ってましたがついに見れました!考えたら今日やらないでいつ演るのって話しでしたねw

つづけてポリリズム。何度も見てきましたが3人がほんと楽しそうです。もちろん私もココぞとばかりに跳びはねます。個人的に初めてポリループのところを完全にノリきれたので心の中でガッツポーズしました。

PTAコーナーは手振っても歯みがきもナシの超シンプルバージョン。
男子ー!女子ー!そうでない人!そうでない人多いな(あ)
チーム分け(チーム分けとは言ってませんでしたが流れで)は「ぱふゅーむ」と「ぱーふゅん」そして場内にただひとり「ぱふゅ」のあ~ちゃん(68点)(笑)

この流れのまま「チョ・コ・レ・イ・ト」「ディスコ!」コール。おそらく場内の音量がリニアから徐々にあげてると思われ、重低音がハラに響きます。観客もココが肝と心得てる人ばかりですから「ディスコ!」が揃う揃うw

そして最後は wonder2。Perfumeの黎明期にアンコールでやってた名曲、これも初体験です。
Vサインの手を高くかかげて左右にゆっくりと揺らします。そしてあ~ちゃんが優しく言います「歌って」
「ラーラー・ラーラー」のところをみんなで合唱です。DVDで見たあのシーンの中に今自分がいると思うと感無量です。

歌っている最中「結成からブレイクまでに刻んだ思いの払拭」という言葉が思い浮かびました。
PTAサミットの裏テーマはコレだったのではないでしょうか。
また、歌っているかしゆかの様子がおかしい、泣いてるのか表情がこわばってます。これで確信しました。day1がPTAサミットであることも、O-WESTという舞台を選んだことも、すべてポリ以前というセトリも、検定試験という方法をとったことも。去年の代々木でも払拭という言葉を使ってましたが今日のは(ポリリズムでブレイクするまでの)8年分。
長かったね、でも払拭出来たね、よかったね、あ~ちゃん・かしゆか・のっち!曲終盤私は「おめでとうー!」を連呼してました。

最後の挨拶、ゆかちゃんはこらえていた一線をこえたのでしょう。顔をクシャクシャにして泣いていました。あ~ちゃんは涙ぐんでいました。のっちは泣いてはいませんが思うところがたくさんありそうな感慨深い表情でした。
「それではーPerfumeでしたー!ありがとうございましたー!」そして深い礼。

いつもと変わらないけど全く違う。こんなライブ二度とありませんね。
貴重な瞬間に立ち会う期会を頂いたこと、ホントに感謝します。ありがとう Perfume。

PTAサミットを振り返って

このライブにあたり考えを巡らせていたのは、参加者選考を兼ねて行われたPTA検定試験のことです。
成績上位者のみが参加できるというものでしたが、この発表時、まるで Perfumeへの愛情をはかるバロメータのようなニュアンスの告知がなされた為、冗談じゃない!そんなものではかられるわけがない!舐めてるのか!3人はそれでいいのか!情けない!と落胆しました。
2つの企画を安易にくっつけた程度にしか思えませんでしたので、ただでさえ距離と時間という壁をこえなきゃならない地方の人(自分も含め)にさらなる壁を設けて何をしようとしてるのか、疑問ばかりが巡ってっている中で望んだPTAサミットでしたが、実際参加させていただいたことで私なりに答えを出すことが出来ました。

本来このライブに参加すべきは、ブレイク前からPerfumeを応援し、それこそO-WESTに足を運んでいたファンなのだと思います。支え続けてくれた感謝を伝えるとともに、当時の追い詰められた気持ちとは180度違う喜びにあふれたライブをその方々と一緒に作りたかったのだろうと感じました。
MCの中であ~ちゃんが一度だけ「払拭」という言葉を使いました。昨年も苦手意識のある代々木体育館をみんなで払拭してくれる~!と叫んでいました。
「ブレイクまでに刻んだ負の思いの払拭」
そのために揃えられた、会場であり、役者であり、セトリであり、日付であったのだろうと。
総括するとPTAサミットは3人の極めて私的なライブだったというのが私の感想です。

私的上等!3人だから許します。

Perfumeのライブの後いつも「幸せだ~」と思うのですが今日は格別な幸せを感じています。
PTA3年目で当時を知らない私が居るべきではなかった、とはまったく思ってません。
Perfumeの歴史の上でこれほど貴重な瞬間に立ち会う期会を与えて頂いたことに感謝するとともに、こうして意見を書く役目を頂いたこと(そう思い込んで)を光栄に思います。

小ネタ

退場後、会場から少々離れたところでタバコを吸ってた私の横をもっさんが通りすぎて行きました。電話しながら歩いていらしたので声はかけませんでしたが思わず一礼w 心の中でありがとうございましたと言ってました。
一瞬あった目が驚いてました。不意に一礼されたらそら驚くわな、ごめんなさい。
しばらくしてPerfume号の目撃情報がツイートされてたので駐車場に車を取りに向かう途中だったようです。

開演前会場に流れてたのはもっさんの領域のHM/HRでした。これも当時と一緒かなと思いをはせたり。

客席最後部にカメラが一台回ってました。
多分PTAのものでしょう。何のタイミングで映像化されるのか今からワクワクです。

* * *

開催前から考えることが多かったライブでしたのでまとめておくべきだと思い、G+に断片的に挙げたものを再編集及び加筆いたしました。
G+には貴重なコメントも頂いてますので宜しければあわせてご覧ください。
https://plus.google.com/collection/4GXO7

* * * 追記 2015-09-26 * * *
同じ会場にいらした @t_kito さんのブログのほうがずっと内容が濃いです。
抜群の記憶力に頭が下がります。
第60回 P.T.A.サミット!!その1
第61回 P.T.A.サミット!!その2
第62回 P.T.A.サミット!!その3

* * * 追記 2015-09-27 * * *
こちらも同じ会場にいらした hnx さんのブログ。
使命感をもって書いてくださってて共感できました。
在りし日の夢

セットリスト

1.コンピュータードライビング
2.おいしいレシピ
3.スウィートドーナッツ
4.ファンデーション
5.カウンターアトラクション
6.彼氏募集中
– MC –
7.リニアモーターガール
8.ポリリズム
PTAコーナー
9.チョコレイト・ディスコ
10.wonder2




Perfumeと私の2013年

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のっちさんからのメッセージ
12/8京セラ2日目の、Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」に参戦してきました。
このドーム公演に先立って発売されたアルバム「LEVEL3」は、寝てるか踊ってるかのどっちかだなんて言ってましたが、実際のライブは、当たらずも遠からず。夢の国、無我夢中でした。楽しかった、震えた、我を忘れた!そう、また忘れました。

私にレポートは無理と再認識したところで、ライブレポは @t_kitoさんのブログをはじめ、以下をご覧いただければと思います。

@t_kito /
@第31回 Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 前編
@第32回 Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 中編
@第33回 Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 後編
まだまだ続く!

RO69 / Perfume@東京ドーム

ナタリー / Perfumeライブで思わず涙「東京ドームがホームになった」

さて、Perfumeにハマって1年超。Perfumeの魅力?「総合芸術だよ」とか「個性的なダンスさ」とかいっぱいあると思いつつも、歪んだギターの音を聴くと血踊る私が、なぜPerfumeに食いついたのか、未だにわかってません。ただ、1年を過ぎて、これに惹かれたじゃないかと思っていることをまとめて、2013年の締めにしたいと思います。

始まりは「ライブに行かなきゃダメだ」

大好きな甲斐よしひろさん、斉藤和義さん、また他のアーティストさんにしても、大抵は曲を聴くだけで完結するというか満足します。イイ曲だなカッコイイなと思ったり、感動したり、涙したり、スカッとしたりと様々ですが、音だけで十分楽しめてしまうので、ライブに行くぞというところまでなかなか気持ちがいきません。

ところがPerfumeに限っては、Youtubeに上がってたライブ映像をいくつか見たところで「これはライブに行かなきゃダメだ」という強い衝動に駆られました。その要因のひとつが、Perfumeのサウンドプロデューサー中田ヤスタカさんの作曲スタイルにあると思います。

http://youtu.be/u2rffNJjQgM?t=1m

アートワークみたいなことから入ることがすごい多いです。音がそれについていくというか。

1:52あたりからのこの言葉。中田さんの頭の中では完成されていても、私の耳に届くPerfumeの曲は、ビジュアルと共に完成した作品の「ビジュアル抜き」ってことです。世に出た時点では一部分が欠けてた状態。映画で言えばサウンドトラックを聴いただけで本編を見てないわけです。欠けた部分は何かで埋めたいと思うのが心情。そう考えると、中田さんの曲に久石譲さんに通じるものを感じたことも、PerfumeのRemixやMAD、アートワークなど2次作品が多いことも頷けます。

この空きスペースを埋めるのは、先ず、MIKIKO先生、関監督、真鍋さん。それを全身で表現しているPerfumeの3人。さらにクリエイターさんなら2次作品となり、私のようなイチファンなら、ライブで声を出したり手を振ったり踊ったり、聴き手それぞれが独自の感性で何かを完成させようとしてるようです。
まるで、ガウディーのサグラダ・ファミリア。後から関わる人が入る余地がある、自分の居場所が用意されている心地よさを、中田さんが提供してくれているのだと感じています。

こう考えると、ホント中田さんで良かった。でなければ今のPerfumeは無かったろうし。ここまで考えてのことかはわかりませんが、あ~ちゃんの「中田は神じゃ」とか「み~んなでPerfume」いう言葉に、恐ろしいほどの深みを感じてます。

彼女達には隙がない!

ライブに行かなきゃダメだと思った要因をもうひとつ。彼女達のパフォーマンスには、他のアーティストに感じたことのない「違和感」がありました。違和感の正体を確かめるべく、Youtubeのありとあらゆる動画を、2ヶ月間ほぼ毎晩見続けることになります。その甲斐あって、違和感の正体が「彼女達には隙がない!」ことだと気づきました。

私の言う「隙」とは、観客の方に気持ちが向いてない瞬間のこと。コンディションだったり、機材のトラブルだったり、観客の態度だったり、ライブではどうにも仕方のない場合もあるとは思いますが、どんなに憧れのアーティストでも、隙が見えた瞬間に気持ちが冷めてしまいます。

一瞬たりとも隙がないアーティストを見たことがなかった私には、彼女達の存在は奇跡です。でも、2ヶ月間見続けたのでその訳も自然とわかりました。歌ってる時も、バラエティーでも、ドキュメントでも、彼女達は常にありのままの自然体で裏表がありません。彼女達なら、初めから終わりまで、冷めることない完璧な時間を提供してくれると、期待せずにはいれません。まさにパーフェクトスター・パーフェクトスタイル。

なにが LEVEL3 なのか

ライブ初参戦となった春の対バンフェス。そしてドームツアー。いずれもライブDVDを繰り返し見たうえでのぞみましたが、はるかに想像を超えていて、考察が正しいとかどうでもいいほど、チームPerfumeに呑まれた2013年でした。

ただ、この度のドームツアーは、これまでのライブとは一線を画してました。それは、先に決まっていたドームツアーに合わせて、中田さんにアルバム制作を依頼したことに起因します。中田さんのことですから、今のPerfumeがやって意味がある曲を作られたのは勿論でしょうが、ドームに曲が流れ3人がパフォーマンスしている姿もイメージされたことでしょう。
アルバム「LEVEL3」は、一言では表しづらい難解なアルバムです。新曲は、縦ノリドンドンのダンサブルな曲があるかと思えば、レゲーや、映画音楽のような曲もあります。詩も夢をテーマに統一されてる風ですが、ストレートな詩はひとつもなく、難解さを増してる要因になっています。

その時々でベストなセットリストと演出で挑んできたこれまでのライブと違い、中田さんが描いたイメージを、チームPerfumeがどう解釈し超えてくるのか、この裏テーマが「LEVEL3」なのだと思います。

参戦前は、ドームをダンスホールにする激しいライブになるのではと予想してました。勿論そういう曲もありましたが、曲ごとの演出を凝るというより、一曲一曲が最後のDream Landに向かって集約するように演出されていたのではないでしょうか。全体的に、これまでにないくらいアットホームな雰囲気で、Perfumeさんちのホームパーティー Dream Land へようこそ!といった感じでした。

2012年の暮れから、ワールドツアーに出て、知らない土地で不安もたくさんあったことでしょう。ロードで掴んだお土産を抱えた3人。それを出迎える私達ファン。チームPerfumeは、この凱旋帰国を、アルバム「LEVEL3」を題材に、最もPerfumeらしい形で演出してくれたのだと感じます。

すでにいくつかのメディアで、2014年の活動について含みをもたせた発言がなされてます。さてどこへ向かうのやら。LEVEL3は今始まったばかりのように思います。2014年も目が離せません。




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